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長府武道館剣道部 掲示板

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No.194 おめでとう 返信
[ 2017/05/19(Fri) 04:16:19 ] はしも
中山の大会 遼人準優勝おめでとう
光司先生の写真を見て元気をもらいました。ありがとう

残念ながら入賞できなかった人も、次の試合で一つ上に行く
目標ができました。その目標の為に何をすべきか考えてみましょう

考える 話す 実行する

今から帰国するので、週末の試合は参加できそうです。
試合楽しみにしてます。

はしも

No.193 デトロイト剣道場 返信
[ 2017/05/15(Mon) 21:19:19 ] はしも
中山神社の大会お疲れさまでした。先生方後援会の皆様、ありがとうございました。私はというとデトロイトの剣道場を見学させていただきました。添付の写真がその様子です。星条旗が道場に掲げられて、正面の礼は星条旗に向かっての礼でした。師範代の馬目先生は、日本語と英語で指導ととても新鮮でした。稽古時間は一時間半の基本稽古の後先生方にかかる稽古が三十分くらいでした。合計二時間の稽古 皆さん真剣に取り組まれてました。師範の田川先生は、範士八段です。年間数名しか上がれない範士八段で、勿論海外では初めての先生です。
時には厳しく、時には明るく、でも穏やかな先生でした。
以下にメールのやりとりを写します。行かれる方がいれば是非

橋本様

おはようございます。
ご連絡ありがとうございます。

本日の見学、是非お越し下さい。
もしも稽古に参加されるという事であれば、ウェブサイトにWaiverがございますのでご記入の上、お持ちください。

本日の施設は建物内に入るための許可証が必要となっております。
道着を着た者が3時45分に建物の入口でお待ち致し、パスをお渡し致します。

場所はNovi Meadows Elementary School 6th grade houseの正面口でお願い致します。
住所及び上記のWaiverはこちらのサイトでご確認下さい。Waiverに関しては印刷が不可能でしたらこちらにも用紙の用意がありますのでご心配要りません。

http://...[URL]

それではお待ち申し上げております。

はしも

No.192 全国大会おめでとう 返信
[ 2017/05/05(Fri) 21:54:26 ] はしも
源平と同じ日に、道場連盟主催の大会も開催されました。全国大会の予選で、長府武道館は道場連盟に加盟してないので出場できません。しかしながら、OBの平田君、石丸君らが、勝山チームで出場、中学の部で全国大会に出場となりました。小学校の部も全国に出場のこと、本当におめでとうございます。稽古のたまもの。これからももっともっと稽古して強くなってください。本大会は7月。楽しみです。

相手の隙について、有馬光男先生が言われた言葉
1.実を避けて虚を打つ
2.起こり頭を打つ
3.狐疑心の動いたところを打つ
4.居ついたところを打つ
5.相手を急かせて打つ
6.技の尽きたところを打つ
虚を打つということは、相手の精神や気力が充実してない状態を示します。
まずは、自分で虚を作らないように常に気を充実させることを意識して
いきましょう。明日は、6年生錬成会。がんばりましょう。

はしも

No.191 源平追悼剣道大会 返信
[ 2017/04/30(Sun) 23:37:42 ] はしも
源氏優勝の写真です

No.190 No Title 返信
[ 2017/04/30(Sun) 23:34:41 ] はしも
毎年4月29日は、源平追悼剣道大会です。今年も、晴天の中、26試合が行われました。先立っての居合演武は、居合同好会4名で参加しました。私も参加しましたが、腰帯に鞘をさせなくて、抜けてしまいました。まったく、部員に早く正確にと言っておきながらできてません。基本からもう一回です。鞘を持つ左手の位置も腰から離れてしまって、こちらの基本ももう一回最初から。

試合の方は、4年生の瞭太、篤志、孝介、6年生の裕貴、晃嬉、皓大、中学生にはるなの七名と私で参加しました。
野試合は、床と勝手が違い難しい。滑りやすいし、飛び込む距離が狭くなるので間合いを短くして戦わないといけない。もしくは、相手に打たせて、応じる。床の試合とちょっと違う。声も全然ひびかない。
暑い中、みんな暑いなかよく戦いました。皓大は二本目の面がいつもしっかり打てるようになれればいいね。はるなは、面すりあげ面の精度をあげること。晃嬉も惜しい面がありました。下がらないようにね。裕貴は、素振りの練習の成果かな、打ちがとても強くなりました。前に出れるように。篤志は勝ちたいね。足さばきを一生懸命やりましょう。孝介はしっかり胴が打てました。瞭太は、左足が右足の前に出ないよう。歩かないよう。

来年も参加できますように

No.189 第62回源平追悼剣道大会 返信
[ 2017/04/30(Sun) 23:32:46 ] はしも
毎年4月29日は、源平追悼剣道大会です。今年も、晴天の中、26試合が行われました。先立っての居合演武は、居合同好会4名で参加しました。私も参加しましたが、腰帯に鞘をさせなくて、抜けてしまいました。まったく、部員に早く正確にと言っておきながらできてません。基本からもう一回です。鞘を持つ左手の位置も腰から離れてしまって、こちらの基本ももう一回最初から。

試合の方は、4年生の瞭太、篤志、孝介、6年生の裕貴、晃嬉、皓大、中学生にはるなの七名と私で参加しました。
野試合は、床と勝手が違い難しい。滑りやすいし、飛び込む距離が狭くなるので間合いを短くして戦わないといけない。もしくは、相手に打たせて、応じる。床の試合とちょっと違う。声も全然ひびかない。
暑い中、みんな暑いなかよく戦いました。皓大は二本目の面がいつもしっかり打てるようになれればいいね。はるなは、面すりあげ面の精度をあげること。晃嬉も惜しい面がありました。下がらないようにね。裕貴は、素振りの練習の成果かな、打ちがとても強くなりました。前に出れるように。篤志は勝ちたいね。足さばきを一生懸命やりましょう。孝介はしっかり胴が打てました。瞭太は、左足が右足の前に出ないよう。歩かないよう。

来年も参加できますように

No.188 基本 返信
[ 2017/04/30(Sun) 23:08:45 ] はしも
背筋を伸ばすこと、まっすぐ打つこと、相手にまっすぐ当たること、飛び跳ねない、隙を最小限に抑えること、つまさきとへそと目を相手にまっすぐ向けること、打つ場所をしっかり見ること、相手全体を見ながら部分(つま先や左手)を見ること、上半身の力を抜くこと、太ももに力を入れること、丹田(下腹)に息を入れること、相手が息を吸い込むときに打ち込むこと、左足は跳ね足にならないこと、右足の裏は相手に見せないこと、左のかかとを上げること、右足のかかとの下には半紙一枚が入ること、打った後あごをあげないこと、左足は右足を追い抜かないこと、左手の小指と薬指と中指で竹刀をしっかり握ること、竹刀の柄は小指半掛けで握ること、脇をあけないこと、左ひじを伸ばして打つこと、竹刀の剣先は相手の胴の胸から目の間までにつけること、声を出すこと、肩を使って打つこと、攻めてから打つこと、当てに行かないこと、卑怯な真似はしないこと。
守るべき基本はたくさんあって、とても窮屈だし、全部守るのは難しい。どうしても自分のしたいように打ってしまうし、その方が試合では勝ってしまったりする。そうすると、どんどん癖がついてしまって、自分でもわからなくなってしまう。あるレベルにくると、それまで長所だと思ってた癖が、たちまち足を引っ張って、勝てなくなってしまう。基本を守ることのなんて難しいこと。

高校剣道中国大会予選団体戦にスタメンで出場した高校三年生の選手が、それまでの戦いぶりから最後の重要な試合(三回戦目)でメンバーから外されて、言った一言。「なんで、こんな変な癖がついてしまったんだろう」君はまだ若いから、直す気があれば勝ち負けを置いといて、もう一回基本からやり直しても全然間に合う。考えさせてくれる時間をもらったのは、悔しいかもしれないけど有難い経験だと私は思う。それを生かすも殺すも君次第だと私は思うし、気付いて欲しいとも思っている。

No.187 年度初め 返信
[ 2017/04/02(Sun) 14:04:05 ] はしも
四月になりまして、長府武道館は最初の日曜日お休みでした。ですが、喜ばしいことに四名稽古に来てくれました。藤井さん所と裕矢
戸島先生と新納先生も来てくれてたので、時間は短かったですが基本稽古
私は仕事で、出来ませんでしたが、大希が防具をつけてみたいということで初めて面を装着
普段声が大きい大希でさえ あれれ 声が聞こえない。
難しいけど、慣れてください。みんなが通る道
火曜日から稽古始動です。来週末は海峡ウォーク
私 晴れなら☀参加予定です。

No.186 錦兜剣道大会 返信
[ 2017/03/26(Sun) 23:51:42 ] はしも
3/20は、長門で年度最後の試合、錦兜剣道大会に参加しました。今回、審判は国重先生にしていただきましたので、低学年の監督としてしっかり見ることができました。国重先生お疲れ様でした。

低学年、勝てはしなかったけど、晴渡が先鋒の役割を果たしてくれたのはうれしかったです。始めて間もないけど、相手にどんどん向かって行ってくれました。その気持ちがチームに伝わってくれればもっと良かったのだけど。
低学年チーム最後の試合となった遼人。悔しい試合でしたね。自分が一番分かっていると思います。大将なので相手も強いけど、心意気が欲しかったな。低学年は、一回戦リーグで二敗。

高学年は、二試合目を見れました。一回戦は勝利。晃嬉が先鋒の役目を果たして勝てたのは良かった。
二試合目、リーグを勝ち残るためには、チームのつながりが必要だと感じました。先鋒が負けたら、次鋒が取り返す、中堅が前二人の後を引き継いで戦う。そういう気持ちがもう少し欲しかった。自分の試合も大事だけど、それ以上に仲間の試合をしっかり応援できたかどうか。これからの課題です。

一年間、お疲れ様でした。また4月からがんばっていきましょう。

No.185 5年生錬成大会 返信
[ 2017/03/26(Sun) 23:33:43 ] はしも
3/19は、萩にて5年生の錬成大会がありました。
毎月の錬成大会、今回も午前中が試合で、午後が錬成稽古。長府武道館の部員達もだいぶ慣れてきましたが、なかなか勝てません。皆それぞれ課題があって、その課題を解決しない限り、一本にならないのだと感じます。何かが足りない。
一つは、気持ち。相手が打ち切った後、抜けた後、打つべき時に打ててないのは、気持ちが切れてるのかもと思います。一本ならなくて良かった。と感じてるかも。剣道は一本を取る武道なので、取ることだけを考えてみましょう。
もう一つは、基本通りに打ててないから一本にならない。当たってるけど、一本にならない。真直ぐ打てているのか、打った後残心できていない。打つべき部分、打つべき機会に打ててない。

どちらかというと、前者の気持ちが大切だと思います。




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